スポンサーリンク

海外旅行保険に入るならネット申し込みが安くてオススメです

スポンサーリンク
スポンサーリンク
credit card 海外旅行準備

海外旅行の怪我や事故を補償してくれるのが、海外旅行保険です。保険料を少しでも安くしたいアナタはネット申し込みなら安くてオススメです。窓口やカウンターで申し込みするより断然お得になります。値段の安さだけで選ばず、補償内容やサポートについてもちゃんと見ることが大事です。

海外旅行保険に入るならネット申し込みが安くてオススメ

海外旅行保険に加入するなら、旅行の準備段階でインターネットから申し込みするのが安くてオススメです。

今は自動車保険や生命保険をスマートフォンから直接申し込みできる時代です。

保険会社は、店舗や窓口の設備投資や家賃、応対する人件費などを、インターネットを介する申し込みにすることで経費削減できます。

ネット申し込みの海外旅行保険は、書面申し込みよりも経費削減できたぶん保険料が安くなる仕組みです。

「安かろう。悪かろう」でなく、同じ補償内容であっても、経費が少なくて済むぶん保険料が安いわけですから、海外旅行保険に加入するならインターネット申し込みしかないですね。

サポートは窓口申し込みだろうがインターネット申し込みだろうが、結局のところ電話やインターネット経由になりますから、両者のサポートに差は出ません。

海外旅行保険は過大な補償にしなくてOKですよ

スポンサーリンク

海外旅行保険に加入する場合、過大な補償にしなくてもOKですよ。

海外旅行保険の勧誘文句で、「盲腸になって1000万円かかった。だから1000万円の補償がある保険が必要だ!」なんて短絡的に言っているところは、バッサリ無視してください。

消費者の利益を無視した保険商品を不安や心配をあおって買わせようとするところは問題ありです。

保険商品には説明義務がある

保険商品のメリットとデメリット、クレジットカード付帯保険、国民健康保険について、説明でちゃんとふれているかが、優良かどうかの見極めポイントです。

保険の販売をするとき、民法で説明義務があります。

保険商品の内容、リスク、加入するかどうかの判断に必要な説明をする義務があると、法律で決まっています。

金額の安さとか都合がいいことだけを書いて、とにかく加入させようとするサイトはその義務をはたしていませんね。

法律上、良いことも悪いこともキチンと説明しないといけません。

都合がよくないリスクや保険金が減額されたり支払われないケースについてもちゃんと説明しているところが良心的です。

TVや新聞広告でもご存知のとおり、都合が悪いことは小さな字で気づくか気付かないかくらいにしか書きません。

インターネットの場合、小さなリンク文字で「重要説明事項はこちら」みたいに別のページに書いてあったり、長~いページを最後まで全部読むとやっと書いてあったりします。

面倒くさがって読まないことを望んでいるのです...。

海外旅行保険に入ろうという意識があるくらいなら、ちゃんと読みまくってください。

海外旅行の味方、クレジットカード付帯保険と国民健康保険

スポンサーリンク

海外旅行では、日常あまり気にしていないクレジットカード付帯保険が有用です。

海外だから関係ないと思いがちな健康保険も実は海外でも有効です。

国民健康保険や健康保険組合の「海外療養費(療養費)」について調べてください。

この制度は、市区町村や健保組合によって制度が異なります。加入と異なる団体の情報を見ても役に立ちません。必ず、加入している健康保険の冊子、ウェブサイトやサポート窓口で情報を確認してください。

海外に持っていくクレジットカードには、クレジットカード付帯保険があります

クレジットカードのランクが高くなるほど、良い補償になります。

平会員カードの場合、申し訳程度の補償内容であることが珍しくなく、そんなときこそ海外旅行保険の加入で足りていない補償を補完します。

クレジットカード付帯保険の補償内容では希望する補償内容に足りない部分、足りない補償額を海外旅行保険で補完するのでよいのです。

海外旅行保険の補償内容がカスタマイズできるようになっている理由はそのためです。

ゴールドカード以上の上級会員カードの場合、しっかり手厚い補償内容になっている可能性が大です。補償内容を見て十分だと判断できるなら、海外旅行保険に追加で加入する必要はありません。

クレジットカード付帯保険は、旅行日数、旅行代金をそのカードで支払いしたかどうかが条件にある場合があります。クレジットカードの付帯保険が有効になる条件や制限を確認してから、海外旅行に行ってください。

病気や事故の支払い対策にクレカが必須

スポンサーリンク

海外旅行の病気や事故の支払い対策には、クレジットカードが必須です。

原則、海外旅行で病気や事故で医療費などがかかった場合、現地で支払いをすることになります。

そのときに支払う金額は1割負担とかではないですからね。

国外ですから、10割を払う必要があります。

高額な医療費を現金で全部支払いできるほどに現金を持っていきません。そんなときはクレジットカードで支払うことになります。

だから、海外旅行にはクレジットカードは必須です。

海外旅行保険の保険商品で差がでるポイントの一つがここです。海外旅行保険に加入していたら、保険会社が最初から全額払ってくれる商品があります。

保険会社が最初から全部支払いしてくれるのなら、海外旅行保険に加入する意味があるってものですね。

海外旅行では通じる電話が必要

海外旅行で病気や事故にあったとき、まず保険会社に指示をあおぐのが基本です。

保険会社から指示を受けるためには、連絡できる電話が必要です。

日本から携帯電話を持っていくとき、海外で電話の発信と着信を出来る設定になっているか、通信キャリアのウェブサイトや窓口でちゃんと確認してください。

電話が通じないと海外旅行保険にせっかく加入しても意味ないですよ。海外旅行保険は、補償額だけでなく、サポートにお金を払っているのです。

サポートを受けずに、未承認の救急車を呼んだり、対象外の病院で治療を受けたり、対象外の措置を受けてしまうと(全額自己負担になって)目も当てられません。

気が動転するときこそのサポートです。

海外でちゃんと通じる携帯電話(スマートフォン)を必ず持っていって、ちゃんといつも携帯して、旅行を楽しんでください。

海外旅行好きにオススメのクレカ「Booking.comカード」を紹介。

これ1枚で世界中のホテルで優待が受けられる。
年会費 ずっと無料
カードホルダーは「Booking.Genius」会員にアップグレード。
Booking.Geniusは、宿泊代金10%OFF、レイトチェックアウト・無料空港送迎・ウェルカムドリンクなど無料サービス特典あり。
カード利用でキャッシュバックが最大6%還元。Geniusと合わせて最大16%高還元!
「Rentalcars.com」のレンタカー予約が8%OFF。
三井住友カードのクラシックAカードと同じ最大2500万円旅行傷害保険を付帯(通常クラシックAカードは年会費1500円)。

Booking.comは、世界160万軒のホテルや旅館、民泊を取り扱っています。